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「」に対する検索結果が113件見つかりました

  • いろんな人に働きやすいと思ってもらえるような仕組みやルールを作りたい。バックオフィス 沖 薫 | OPERe 7 Questions〜オペリで働く人に訊いてみた〜

    こんにちは、オペリブログにアクセスいただき、ありがとうございます。 OPEReでは、事業拡大に伴い一緒に働く方を募集しています。 募集にあたり、OPEReの社内の雰囲気を少しでも知っていただき、興味を抱いていただければと思い、採用に関するブログも発信していきます。 採用ブログ、題して “OPERe 7 Questions〜オペリで働く人に訊いてみた〜”。 第7回の働く人は、バックオフィスの沖 薫さんです。 事前に用意した7つの質問を中心に、沖 薫さんには、OPEReで働くことについて答えてもらいました。 オペリで働くうえで気に入っていることはなんですか? オペリに入ってできるようになったことはなんですか? オペリで働くうえでの難しさを教えてください。 どうやってリフレッシュしていますか? 今後1年、オペリでチャレンジしたいことはなんですか? 好きな料理や得意料理を教えてください。 一緒に働くかもしれない方へメッセージをお願いします。 1. オペリで働くうえで気に入っていることはなんですか? オペリで働くうえで気に入っているのは、チームで仕事をしている気持ちになれることです。 入社前のスタートアップ企業のイメージは、ひとりひとりが独立してパワーを持って働いていくという感じでした。 実際にオペリで働いてみると、ひとりひとり独立している感じはなくて、困っていると相談に乗ってくれ、一緒に解答を導き出してくれる文化があると思っています。 わたしは、1人目のバックオフィスとして入社しましたが、決して独りではなく、いろんな方がいろんなアイデアをくれます。 契約書という業務をひとつとっても、わたしがイマイチ内容を掴めないときは、すぐにウェブ会議を設定して、快く相談に乗ってくれます。 1人目バックオフィス 沖さん 入社初日(テーブル左奥が沖さん) 2. オペリに入ってできるようになったことはなんですか? ひとつは、オフィスを移転できた、ということでしょうか。 ※詳しくは、「オフィス移転と採用拡大のお知らせ」をご参照ください。 オフィス移転は、ただ物理的に働く場所を移動するだけでなく、役所の手続きや関係各所への事前連絡などバックオフィスとしてやるべきことがたくさんありました。 不手際なく移転できたので、「ひとつ、仕事を形にできたな」という小さな自信になりました。 引っ越し当日、すべてを搬入し終わったときの沖さん(右) 3. オペリで働くうえでの難しさを教えてください。 プライベートと仕事との切り分けが難しいです。 Slackやnotionなどの便利なツールがあり、スマホでちらっと見えてしまう。 「自分を律しないと…子どもに言われちゃうなー。」という気持ちで、気をつけようと思っています。 それでも、わたしは出社とリモートワークを組み合わせている働き方ですので、出社をうまく使って切り替えているつもりではいます笑 4. どうやってリフレッシュしていますか? 小さい子どももいるので、あんまり時間が取れないですが…、時間がとれたときは、ひとりでお風呂に入ります。 クレイドという会社のクレイという泥の入浴剤を使って、30分以上お風呂に入るのが好きです。 30分間、音楽やラジオを聴いたり、電子マンガを読んだりしています。 沖さんが使っている泥の入力剤(と動物たち) 5. 今後1年、オペリでチャレンジしたいことはなんですか? 24年度は、メンバーがどんどん増えていくので、いろんな方が入っても働きやすいな、と思ってもらえるような仕組み・ルールを作りたいです。 わかりやすい仕組みやルールにできたらと考えています。 6. 好きな料理や得意料理を教えてください。 お寿司。わたし、お寿司がすごく好きなんです。 毎週末、くら寿司に行くくらい好きです。 ちなみに、子どもを出産したあと、1番に食べたのも寿司です。特に、いくらが好きで、見た目も味も食感も好きです。 7. 一緒に働くかもしれない方へメッセージをお願いします。 オペリの今いるメンバーは、一様に、人に対する敬意を持っていると思っています。それは簡単じゃないです。 クライアントや同僚へ敬意を持って働ける方が良いとわたしは思っていて、自分も常に敬意を忘れないようにしています。 会社のフェーズとしては、まさにこれから整える部分が多いのが現状です。なので、いまは無い仕組みやルールを「作っていくのが楽しいよね」「大変だけど面白いよね」という思える方でしたら、オペリで楽しく働けると思っています。 --- OPEReでは、事業拡大に伴い一緒に働く方を募集しています。 少しでもOPEReで働くことに興味をもっていただけるようでしたら、以下の採用ページをご覧いただけるとうれしいです!

  • 焼津市立総合病院 様の広報誌「ひだまり」にてポケさぽの利用開始を記事にしていただきました

    焼津市立総合病院 様にて、ポケさぽの運用が開始しています。 利用開始に際して、焼津市立総合病院 様の広報誌「ひだまり」に、ポケさぽについて記事にしていただきました。 焼津市立総合病院 広報誌「ひだまり」2024年春号(4/1発行) 記事タイトル:「動画でわかる! 入院案内」 PDF:https://www.hospital.yaizu.shizuoka.jp/etc/hidamari/back-2024/hidamari2024haru.pdf ※スマートフォンでAndroidをお使いの場合、PDFがダウンロードされます 広報誌「ひだまり」掲載ウェブページ:https://www.hospital.yaizu.shizuoka.jp/etc/hidamari/index.html ポケさぽに関するお問い合わせは、ホームページのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

  • オフィス移転と採用拡大のお知らせ

    2024年4月30日 株式会社OPERe 株式会社OPERe(東京都千代田区、代表取締役/CEO 澤田 優香、読み方 オペリ、以下 OPERe)は、事業拡大に伴い2024年3月にオフィスを移転したことをお知らせします。あわせて、採用も強化し、医療業界へのさらなる価値創出・事業展開を目指して参ります。 移転の背景 OPEReは2022年1月に、患者さんへの説明にメッセージや動画などのデジタル手段を活用できるサービス「ポケさぽ」を開始し、使い方も入院案内からスタートし、産科、術前、検査、健診、臨床研究と拡大して参りました。 サービスの活用範囲の拡大と共に、導入医療機関数も増加し、医療機関を支援する社員も増加したことから、2024年3月にオフィスを移転しました。 2024年夏には、セイコーエプソン株式会社と共同ソリューションであるアナムネ機能をリリース予定で、さらなる価値創出・事業展開に注力して参ります。 ■移転先住所 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル1F-3F Spaces 大手町 Spaces 大手町(ウェブサイトより*) 2020年から3年間、OPEReは、社会起業家のための創業支援オフィス「荒井倶楽部」にて事業活動を行なっていました。荒井倶楽部からは、個室やオープンスペース・会議室の無料利用をはじめ、専門家や先輩起業家による講演会やワークショップ、所属企業同士の交流会など、さまざまな支援を提供いただきました。 荒井倶楽部ウェブサイト:https://f-arai.or.jp/ 荒井倶楽部の様子(ウェブサイトより) 荒井倶楽部 創設者の荒井喜八郎氏(ウェブサイトより) OPEReが荒井倶楽部へ入居した背景には、代表の澤田による、東京都主催のスタートアップコンテスト「TOKYO STARTUP GATEWAY2019」での受賞があります。 このたび「TOKYO STARTUP GATEWAY2024」の開催に伴い、2024年3月にインタビューを受けた内容が、TSG STORIESとして掲載されています。 タイトル:患者と医療者のデジタルコミュニケーションに挑戦中「OPERe」 記事URL:https://tsg.metro.tokyo.lg.jp/stories/interview/158 採用拡大 事業成長および価値創出を目的に、人材の採用にも力を入れています。OPEReでは、“Renewing Operations. We make better engagements.” (医療現場のオペレーション刷新によるエンゲージメント向上)をミッションに、“患者と医療者のコミュニケーションハブになる”ことをビジョンに掲げ、日々邁進しています。このミッションとビジョンに共感し、実現に向けともに挑戦できる人材を募集しています。 採用候補者に向け、OPEReの事業・働く環境・バリューなどを紹介した「会社紹介資料」を採用ページにて公開しています。 主に下記の職種を募集しています。 ・フロントエンドエンジニア ・営業 ・カスタマーサクセス 詳細は採用ページを、ぜひご覧ください。 URL:https://www.opere.jp/careers 会社概要 株式会社OPERe 所在地:東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル1F-3F  Spaces 大手町 設立  :2020年6月 代表者:代表取締役/CEO 澤田優香 URL :https://www.opere.jp/ 参照 Spaces 大手町 https://www.spacesworks.com/ja/tokyo-ja/otemachi/ (2024年4月30日時点)

  • 質もスピードも現状に満足せず、できることを増やしていきたい。カスタマーサクセス 山田 陽子 | OPERe 7 Questions〜オペリで働く人に訊いてみた〜

    こんにちは、オペリブログにアクセスいただき、ありがとうございます。 OPEReでは、事業拡大に伴い一緒に働く方を募集しています。 募集にあたり、OPEReの社内の雰囲気を少しでも知っていただき、興味を抱いていただければと思い、採用に関するブログも発信していきます。 採用ブログ、題して “OPERe 7 Questions〜オペリで働く人に訊いてみた〜”。 第6回の働く人は、カスタマーサクセスの山田 陽子さんです。 事前に用意した7つの質問を中心に、OPEReで働くことについて答えてもらいました。 オペリで働くうえで気に入っていることはなんですか? オペリに入ってできるようになったことはなんですか? オペリで働くうえでの難しさを教えてください。 どうやってリフレッシュしていますか? 今後1年、オペリでチャレンジしたいことはなんですか? 好きな料理や得意料理を教えてください。 一緒に働くかもしれない方へメッセージをお願いします。 1. オペリで働くうえで気に入っていることはなんですか? 気に入っているのは、お互いのメンバーを尊重しながらも、同時に責任を持ってやりきっている雰囲気です。 自分も含めていろんな勤務体系の人がいるなかで、自分のタスクを同僚に引き継ぐときも、同僚から引き受けるときも、とても雰囲気がいいなぁと思っています。 皆さん自然と、「ありがとう」という言葉をかけくれるのも気に入っています。 2. オペリに入ってできるようになったことはなんですか? 「できるようになった」というのもおこがましいのです…。というのも、すべてが初めてだったので。 フルリモートでの働き方からカスタマーサクセス業務のコンテンツ作成に至るまで、少しずついろんなことを学びながらできることを増やしています。 みなさんのサポートもあって、今ではプロジェクト管理の一端も担うようになっています。 3. オペリで働くうえでの難しさを教えてください。 先にもお話しましたが、「すべてが初めて」というところからのスタートだったので、仕事を覚えながら更にはプロジェクト管理も進めるのは、難しいと感じることもあります。 また、フルリモートで働いているので、融通を効かせてもらっていると感じる反面、「ちょっと話をしよう」とカジュアルに話しかけるのが個人的には難しく、もどかしいことがあります。 仕事のスピードという意味では、もともと話は聞いていたものの*、想像以上のスピード感で、「のんびりしてたら、遅れるから、ついていかないと!」と思う日々です(笑) ※山田さんは、東大IPCキャリアスクールで「スタートアップ」について学ばれたのち、弊社に入社。 https://careershift.waris.jp/blog/7 もちろん、それが面白さでもあって、仕事の質もスピードも現状に満足せず、自分をアップデートしながら仕事をしている感覚です。 4. どうやってリフレッシュしていますか? 家族と過ごすことがリフレッシュですね。 平日は、娘を保育園に送り迎えをしたりや散歩をしたりするのが、よい気分転換になっています。夜は、夫と話をしながらお茶を飲むのも、良いリフレッシュになっています。 土日は、サッカー観戦や国内旅行がリフレッシュになっています。旅行は、温泉や県の観光地に行くことが多いですかね。 5. 今後1年、オペリでチャレンジしたいことはなんですか? 1年後…、とにかく日々、毎日、目の前のことをやっていきたいです(笑)。 プロジェクト管理を少しずつ任せてもらっているので、マネジメントをもっとうまくできるようにしたいですね。 同僚がやっている業務のことももっと知って、自分事として、できることを増やしていきたいです。 6. 好きな料理や得意料理を教えてください。 わたし、餃子を作るのが好きなんです。皮は買ってくるので、餡から作るのですが。 結婚前は母がよく作ってくれてまして、今は夫を巻き込みながら結構な頻度で一緒に作ります。 特に隠し味はないですが、野菜が多めで。キャベツとニラと豚肉、生姜(にんにくはなし)塩コショウ、って感じです。 7. 一緒に働くかもしれない方へメッセージをお願いします。 オペリでは、自分のキャリアを大事にしながら働くことができます。 どういうふうに働きたいか自分の考えをもっていれば、会社側がうまく特性をふまえた業務をアサインしてくれ、仕事の幅を増やしてくれる環境にあります。ぜひ一緒にがんばりましょう。 もちろん仕事は頑張らないといけないですが、、、「仕事はやりたい…でもプライベートも大事にしたい」という人にとって働きやすい職場だと思います。 --- OPEReでは、事業拡大に伴い一緒に働く方を募集しています。 少しでもOPEReで働くことに興味をもっていただけるようでしたら、以下の採用ページをご覧いただけるとうれしいです!

  • OPERe(オペリ)の社外取締役に、JMDC元執行役員 小間井俊輔氏が就任

    株式会社OPERe(東京都千代田区、代表取締役/CEO 澤田 優香、読み方 オペリ、以下 OPERe)は、JMDC元執行役員 小間井俊輔氏が、社外取締役に就任することをお知らせします。 就任の背景 OPEReは、患者のスマートフォンにて検査や入院、出産、麻酔などにおける患者説明を行なうコミュニケーションツール「ポケさぽ」を開発・提供しています。2021年より販売を開始した「ポケさぽ」は、多くの急性期病院や産院に導入いただき、患者コミュニケーションのDXを支援してまいりました。患者と医療者とコミュニケーションハブをビジョンに掲げるOPEReは、医療業界へのさらなる価値創出・事業展開を目的に、歯科医院向けカタログ通販・フィードの代表取締役や医療ビッグデータ最大手・JMDCの執行役員などを歴任した小間井氏を社外取締役として招聘いたしました。 小間井俊輔氏 プロフィール マッキンゼーアンドカンパニーを経て、政府系の企業再生ファンド・企業再生支援機構に入社。同機構において北陸最大のレジャー施設・芝政ワールド等の再生事業に従事。その後、歯科医院向けカタログ通販・フィードの代表取締役、医療ビッグデータ最大手・JMDCの執行役員等の経営職を歴任。 小間井氏よりコメント OPEReの本質は、単なる医療機関のDX支援ではなく、ペイシェントフローマネジメント改善の支援を通して真に患者目線の医療の実現を支援する点にあります。この点が新興ながら多くの医療機関からの支持を得ている所以です。患者への適正な情報提供を進めたい医療機関、また医療機関を支える製薬企業や医療機器メーカー等にとっても新しい有望なサービスとして大いにご期待をいただいています。素晴らしいプロダクトやサービスを形にしているチームの一層の躍進を期待すると共に、私も経営陣と一丸となり支援して参ります。 ▽プレスリリースはこちらから https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000118047.html

  • 日本看護協会機関誌「看護」 2024年5月号の巻頭連載「かお」に代表 澤田のインタビューが掲載されました

    日本看護協会機関誌「看護」 2024年5月号 (Vol.76, No.6)の巻頭連載「かお」に代表 澤田のインタビューが掲載されました。 詳細は、以下の画像・URLからご確認ください。 連載「【かお】患者によりよい看護を 医療者をデジタルコミュニケーションツールで支える:澤田 優香」 https://www.jnapc.co.jp/products/detail/4178 「看護」詳細ページに、立ち読みPDFも掲載されています(インタビュー全3ページのうち、1ページ目をお読みいただけます)。 https://www.jnapc.co.jp/html/upload/save_image/10240600.pdf 定期購読していらっしゃる医療機関様もございますので、ご興味のある方は看護部の方に訊いてみていただけると幸いです。

  • 週刊医学界新聞(看護号):第3523号「看護のアジェンダ」にて、弊社代表 澤田とのエピソードが紹介されました

    2023年6月26日発行の週刊医学界新聞(看護号):第3523号「看護のアジェンダ」にて、弊社代表 澤田とのエピソードが紹介されました。 以下のURLおよび画像よりご覧いただけます。 https://www.igaku-shoin.co.jp/paper/archive/y2023/3523_04 「看護のアジェンダ」は、井部 俊子先生による「看護・医療界の"いま"を見つめ直し、読み解き、未来に向けたアジェンダ(検討課題)を提示した」連載です。 井部先生プロフィール 長野保健医療大学教授/聖路加国際大学名誉教授 1969年聖路加看護大卒。同年聖路加国際病院に入職。以後,日赤看護大講師,聖路加国際病院看護部長・副院長を経て,2003年聖路加看護大教授(看護管理学),04年から聖路加看護大学長(2014年に聖路加国際大と改称)。16年4月より聖路加国際大特任教授,17年4月より同大名誉教授。博士(看護学)。 (医学会新聞より抜粋)

  • 週刊医学界新聞(看護号):第3538号にて、ケアプロ代表 川添氏と弊社代表 澤田の対談が掲載されました

    2023年10月23日発行の週刊医学界新聞(看護号):第3538号にて、ケアプロ代表 川添氏と弊社代表 澤田の対談が掲載されました。 以下のURLおよび画像よりご覧いただけます。 https://www.igaku-shoin.co.jp/paper/archive/y2023/3538_01 対談のお相手 ケアプロ株式会社 代表取締役 川添 高志氏のプロフィール 2005年慶大看護医療学部卒。経営コンサルティング会社,東大病院勤務等を経て,07年ケアプロ株式会社を起業。セルフ健康チェックやオンライン保健指導,在宅治験,スポーツ救護,ツアーナース,民間救急等の多領域にわたる事業を展開する。 ケアプロ株式会社ウェブサイト https://carepro.co.jp/

  • 医療現場のDXをサポートするOPERe、セイコーエプソンと資本業務提携へ

    2024年3月26日 株式会社OPERe セイコーエプソン株式会社 株式会社OPERe(東京都千代田区、代表取締役 澤田優香、読み方 オペリ、以下 OPERe)と、セイコーエプソン株式会社(長野県諏訪市、代表取締役社長 小川恭範、以下 エプソン)は、このたび、2024年4月に資本業務提携契約を締結し、戦略的パートナーとして連携を強化していくことで合意しました。この提携は、OPEReによる医療現場のDXをサポートするアプリケーション「ポケさぽ」などのビジネスに対し、エプソンのインクジェットプリンター・スキャナーなどのハードウェアやソフトウェアを連携させることで、医療現場で課題となっている人手不足の解決を支援するビジネスの展開を目指すものです。 ▽プレスリリースはこちらから https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000118047.html ▽メディア掲載 日経新聞 2023年3月25日 電子版 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC182R70Y4A310C2000000/ 日経新聞 2023年3月26日 朝刊 スタートアップ面 信濃毎日新聞デジタル 2023年3月27日 https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2024032700166 信濃毎日新聞 2023年3月27日 朝刊

  • ポケさぽがIT導入補助金2023の対象ITツールに認定されました

    このたび株式会社OPEReが提供する「ポケさぽ」が、IT導入補助金2023の対象ITツールに認定されました。 ITツール名 ポケさぽ 対象となる医療機関様の条件 総従業員数が300人以下の法人 ポケさぽ導入運用に関する最大補助額 145万円 ※交付には審査があります 詳細情報 https://it-shien.smrj.go.jp/search/tooldetail/?it_tool_numbering=DL04-0091421 IT補助金2023詳細 https://it-shien.smrj.go.jp/ 本補助金のご利用にご興味のある方は、お気軽に弊社ウェブサイトより「お問い合わせ」からご連絡ください。

  • 入院前の患者情報取得による業務効率化および患者の医療体験向上に関する実証実験を川崎幸病院にて開始

    2023年4月21日 株式会社OPERe セイコーエプソン株式会社 株式会社OPERe(東京都港区、代表取締役 澤田優香、読み方 オペリ、以下 OPERe)と、セイコーエプソン株式会社(長野県諏訪市、代表取締役社長 小川恭範、以下 エプソン)は、患者の入院手続きをサポートし、電子カルテの既存システムを生かしたまま業務負担の軽減を図る新たな病院向けDXサービスに関する実証実験を、社会医療法人財団石心会 川崎幸病院(神奈川県 川崎市、院長 山本晋、以下 川崎幸病院 )にて、6月より開始します。 ▽プレスリリースはこちらから https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000118047.html ▽メディア掲載 日経新聞 2023年4月21日 電子版 「オペリ、スマホ問診と電子カルテ連携 エプソンと協業」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC124YD0S3A410C2000000/ 日刊工業新聞 2023年4月25日11面「セイコーエプソンなど、病院向けDXサービス実証 入院前の患者情報、重複記載防ぐ」 電子版 https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00670896 DIGITALIST powered by Sansan 2023年4月25日「エプソンとOPEReが病院向けDXサービスの実証実験を開始 患者の入院手続きをサポートし、医療業務の負担を軽減」 https://digitalist-web.jp/trends/news-products/UAKfe 日経産業新聞 2023年4月26日16面「オペリ、スマホと電子カルテ連携」 日経MJ 2023年5月1日 2面「スマホで問診、電子カルテ登録」

  • 月刊新医療 2024年4月号特別寄稿に、川崎幸病院様と実施した「入院前の患者情報取得に関する実証実験」についてご紹介いただきました

    月刊新医療 2024年4月号特別寄稿に、川崎幸病院様と実施した「入院前の患者情報取得に関する実証実験」* についてご紹介いただきました。 以下、該当の目次部分です。 [特別寄稿]患者手書き情報の電子カルテへの自動取り込みの成果と期待 入院前の患者情報取得による医療DXの取り組みとその実効性を説く 高山 渉[川崎幸病院] 詳細は、以下の画像・URLからご確認ください。 月刊新医療 2024年4月号 https://www.newmed.co.jp/shin-iryo/n2404 定期購読していらっしゃる医療機関様もございますので、院内で声をかけていただけると幸いです。オンラインにて購入も可能です。 *「入院前の患者情報取得に関する実証実験」 2023年4月21日 入院前の患者情報取得による業務効率化および患者の医療体験向上に関する実証実験を川崎幸病院にて開始

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